代表挨拶 Message 造成土木事業・建設事業・解体事業・ 太陽光発電事業・環境衛生事業等、 幅広く皆様のご期待にお応えいたします。 株式会社優美 代表取締役社長 渡 邊 昌 宏 お客様のご要望にお応えしていく為の総合力の充実をはかり、新たな領域への挑戦を続けながら、蓄積してきた高い専門性を有効に活用し、これからの時代のビジネスやくらしに、より一層貢献していきたい。 そのような思いから更なる企業価値を目指して2020年、株式会社優美を設立。 東日本大震災における復旧・復興へ向けた土木工事にも取り組みさせて頂いた経験も踏まえ、幅広くサービスを提供しながら、包括的なアプローチであらゆるプロジェクトに対応致します。 震災により日本の電力事情は転換期を迎えました。 半永久的に有害ともいえる核のゴミ、そのゴミの処理方法が確立されないまま、原子力発電による伝直が作られ続け、結果として福島の原発事故が発生し防げたはずの事故も人災によって、我々国民に大きな被害をもたらしました。地域には地域の電力事情があり、必要な電力を充足させる時間や電力量はまちまちです。 それは、太陽光発電だけでは解決できるものでは有りません。 国策として進められている再生可能エネルギー政策で、求められる電力をバランスよく供給していく、そうした未充足ニーズも提供していきたいと考えております。 そして2020年、新型コロナウイルスが猛威を振るい、より多くの人が安心・安全な環境を求めるようになりました。 そのニーズに応えるため、当社では新規事業とし、錯体ナノコロイドコーティング施工を提供開始しました。 今後ともお客様のニーズを満たし、ご満足を第一に考えることをモットーに、一切妥協のない仕事を務めて参ります。